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リンドリ

けっこー書くのが遅れましたが稼働日からプレイしておりますよ
お目当てのキャラはなかなか出ないですが、
ハイレアが5枚出てすくすく育つなどなかなかの成長っぷりです

稼動時期が二転三転し、フタを開けてみればモバゲーから出た「リング☆ドリーム」ですが
事前から追いかけてきた人であれば今回のことは想定内というか
「まあそうだよね」って感じなんじゃないでしょうか
逆に「思った以上にゲームっぽいものが出来たなあ」と感心してる次第です

人によってはもっとプロレスゲーしてるモノを期待してたんでしょうけど
まー無理っすよね
なので今回発表されたリンドリのキャラを使った二次創作とか
自分なりのストーリーを脳内で作って楽しむってのが一番いい方法じゃないでしょうか

現状僕の団体も徐々に強くなってきてますが、そこそこの段階までは
ランク4まで育てたハイノーマルの娘が頑張ってくれています
(その上にレア、ハイレア、スーパーレア、ボイスレア、ウルトラレアがある)
ゲームが進んでいく中でハイノーマルのキャラはどんどん使いどころがなくなってきて
いつかはレア以上の選手にレギュラーを譲らなくてはいけなくなるんでしょうけど、
それはそれで1つ話が出来そうじゃないですか

ゲームにしろビデオにしろ創作にしろ
自分の思い通りにならないからといって文句を言ってもはじまらないので
与えられたモノで十分楽しみたいと思います
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愛川ゆず季とファイティングガールズ

今日は日本キャットファイト界の1年の総決算
FightingGirls6 聖戦~ジハード~2012 Queen OF Akihabara Final」(以下FG)
に行ってきました
FGに行くのもかれこれ3回目くらいになりますかね
安い出費でないことは確かなんですが、それでも後で興行を収録したDVDが貰えることを考えると
ま、「そんなに高くはないかな」って感じです
それ以上のプラスアルファも感じてますし、そのことは後述したいと思います

で、ちょっと今回の日記のタイトルについて説明しておきたいんですが
「愛川ゆず季」という女子プロレスラーを皆さんご存知でしょうか?

グラビアアイドルからプロレスラーに転身し
今や2年連続で女子プロレス大賞を受賞(史上初)するなど一躍女子プロレスを
代表するレスラーとなった彼女は、来年4月限りでの引退を表明しました

裏には色んな事情があるのかも分かりませんが、しかし個人的には
「全盛期のまま、美しい思い出だけを残して引退する」っていうのはいいなと思いますね
例えが古くなりますが山口百恵にしろ、BOOWYにしろ今でも伝説として語られるのは
全盛期に引退したことで人々の記憶がそこから決して落ちることは無いからなんなんだと思います

愛川ゆず季も宣言通り引退して、そのまま戻ってくることがなければ
おそらく伝説のレスラーとしてファンの記憶の中に全盛期のまま生き続けるんじゃないでしょうか

さてさて、前置きが変に長くなりましたが話をFGに戻しましょう
僕個人としては、このイベントのすごいところって
文字通り「キャットビデオに出演してる選手(女優)に直に会える」ってとこだと思うんですよね

別にキャットビデオじゃなくてもいいんですが、何かしら映像作品を買ったことがある人は
そこに出てくるうちの誰かのファンになったり、好きになったり
そこまで行かなくても「この人いいな」と気になったりしたことはあるかと思います

しかしそれらが既に解散したバンドのビデオだったり、
引退したスポーツ選手の試合映像だった場合はどうでしょう?
少なくとも生でそれらを体感する機会はもう無いことになります
僕の好きなバンドはQUEENなんですがフレディの死後にファンになったので
彼がいる状態でのQUEENのLIVEは体験したことはありません

でもまあ当時ファンだった人たちはLIVEにも行けているわけですし
解散や引退をした後もソロで活動を続けているアーティストであれば
直に会ったり、サインをもらえたりすることは出来るかも知れません
(プロスポーツ選手なんかもそんな感じですよね)

でもキャットビデオの女優さんだとそうはいかないですよね
LIVEなんか普通は無いわけですし、活動している期間も極端に短い
そして往年の名選手や往年のアーティストと決定的に違うのは、
引退すると表に出てくることはまずないってことでしょうか
何があっても画面の中だけの存在でしかありません

その女優さんに直に会えるイベントが出来たって、
僕としてはこれだけでも凄いことだと思うんですけどね

そんなわけで今日のFGでは5試合を観戦してきました
いましたよ、画面の中の選手が会場に
そしてリアルタイムでキッチリと試合を成立させていました

プロレスでも音楽でもお笑いでも、LIVEを知っている人ならわかると思うんですが
ポンと観客の前に放り出されて試合だけで15分持たせるってすごいですよ、ホント
撮影を止めて「今のうまくいかなかったね~。もう1回やろうか」なんて出来ないわけですし

ベテラン勢の試合はどれも良かったんですが
第3試合の「安藤あいかvs新垣ひとみ」は両者共にスイングしてて
想像以上の好試合になってました
勿論、メインのクオリティも流石の一言

試合終了後は出場選手によるチェキ撮影会
今回は国見奈々とフェアリー純(敬称略)をチョイスして鼻息荒く撮影・サインしてもらいましたw

フェアリー純は一所懸命さがすごく伝わってくるファイトをする選手で
生で見たらほとんどの人が好きになっちゃうんじゃないかなあ
負けが多くてそこは可哀相だけど、いつか報われるといいなと思います

国見奈々は前に言ったかも分からないけどすげー好きな選手なんですよね
どっちかっつーとボクシングの印象が強いんですが
攻めにしろ受けにしろ、すごくいい演技で試合を作ってくれます
あとすげえ美人、マジで美人

サインしてくれたチェキは大事にカードケースとかに入れて保管していますw
このチェキやビデオを見るたびに
「ああ、この人に実際に会ってきたんだよなあ。サインしてもらったんだよなあ」
と思うことになるでしょうね

なんにしろ、その選手の一番輝いている時間に居合わせることが出来て
思い出として残しておける場がまだそこにあるというのは素晴らしいことだと思います
愛川ゆず季は来年4月まで、
FGに出場している選手は、どうかなあ?

久々にビデオを購入しました

ここ数日は自宅作業ばかりで鬱屈してたので
クレカ決済で海外のサイトからビデオをDL購入しました
マネーオーダーを送って数ヶ月待ったり、並行輸入の店舗で買ってたりした時代からすれば
欲しい時にすぐ手に入る現代はまるで夢の世界ですな(しみじみ)

さて、女子ボクシングビデオソムリエ3級の腕前を持つ僕としては
「過去の名作ビデオは大体見た」「最近のビデオもそれなりにチェックしてる」
という自負はそこそこあって、そのうえで
「もう”これぞ!”というビデオは大体見尽くしたかな~」と思っていたのですが
こういった過去作品をアーカイブ販売してるサイトなどをダラダラ見てると
「おっ?」というビデオに出会えたりするので面白いものですね

LL-128 Kick Ass Boxing VII

で、今回購入したのがコレ
全部見たけどなかなかの当たりだったと思います

L&Lの作品って昔からそんなにいい印象はなくて、
大体、女優さんがダラダラニヤニヤとパンチを打ち合い
最後は当たったかどうかもわからないようなパンチでどちらかが倒れて
そのままグダグダのKOエンド、ってのがすごく多かったんですが
コレはけっこーマジに(見えるように)打ち合ってて、顔にもパンチを放ちます
(上記リンクからサンプルムービーがDL出来ます)

あとYoutubeに同じ女優さん同士の組み合わせで動画がUPされてますね
ココの前半と
ココの1:00~です

不満があるとすればフィニッシュがちゃんと撮れてなかったところかなあ
そこはお前、美味しいカットになるように撮り直して編集しろよと!

で、2点目の良いところは2人ともこういうビデオには珍しく若くて美人!
「この時期入った新人の女優同士が張り切って演技した」って作品なんですかね
勝敗は最初から決めてるんでしょうけど、そこまではガチっていう
当時の全女(プロレス)イズムを受け継いでいるように見えます

そして3点目、購入するにあたってこれがわりと自分の中では大きいポイントだったんですが
「某ボクシング創作キャラに似ていた」ことですね
色んなサイトなりpixivなり見回ってみれば「あ、コレか」ってのに行き当たるはずです

【黒髪】白ブラ、黒トランクス、黒グローブ、ボーイッシュ、アグレッシブに自分から攻めていく
【金髪】赤ブラ、赤トランクス、赤グローブ、女性っぽい、相手の攻撃を受け切って反撃

↑サンプルムービーでも確認出来ますが大体こんな感じです
パンチを出す量は黒の方が多いんですけど、有効打では赤に軍配って構図ですね
これがまたその創作内の関係性とリンクしてて、それを映像化した作品って感覚で購入しました
や、勿論そんなことはないですしタイミング的にはこのビデオの方が遥かに前なんですがw

以上のように、僕は「コスチュームの色が一致してて」「女優さんのルックスもそこそこ近い」場合
ボクシング創作やレッスルなんかのライバル関係(の実写化)を想像してビデオを見たりします

やっぱりこういった女子格闘創作の究極の夢ってアニメ化とか実写化だよなあと思った次第です
商業作品だと大抵「イメージと違う」と不評の方が多い実写化ですが
こういうニッチな業界だとやってくれるだけで有り難いんですがねえ、どうにかならないかしら

取り急ぎ

拍手返信をば

>腹パで販売された同人誌のネット販売のご予定はありますでしょうか?

前回の腹パ、なにわんで頒布したCD-Rですが
ちょっと前の告知を見ていただけると分かる通り作品自体は未完成なのです

本来なら「そういうのをイベントで頒布するのはどうなのよ?」てな感じなのですが
会場までわざわざ来ていただいた人に「今日は何もありません」てのも
それはそれで申し訳なかったので作業途中のデータだけを詰めて頒布しました
実質、プレスしたCD-Rそのものを売りに行ったようなもんですね

なのでDL販売の予定はありますが完成するまでは多分出さないと思います
次の腹パが来年の6月予定なのでそれ合わせで完成を目指すことになるかなあと
COMIC1が4月末あたりにあるので、もしかしたらそっちに合わせるかも知れません

といったわけで完成まで今しばらくお待ちいただけると助かります m(_ _)m

近況

1ヶ月更新してないと出る広告が上に出てきたので
特になんかしらの新情報があるわけでもないですが
日記がてら記事を書いておくことにします

まず近況ですがこの更新が無い状況を見ても分かる通り
何もやってません

レッスル界隈では今年最後の大イベントとしてまだ冬コミが残っているわけですけど
僕は今回はどこにも参加していません
今年はCOMIC1となにわんに力を注いだ関係上、他のことを放置しっぱなしにしてたので
今は仕事も含めてそこいらのことを重点的にやってる最中ですね
なので今年の活動に関してはもうフィニッシュだと思ってもらっていて
構わないと思います

ま、それだけだとアレなんで女子格闘創作関連で2つほど情報をば
(SNSなんかを利用してる人はご存知かも知れませんが一応)

1)柴山薫・月ジャン追悼本
「ライバル」「ギリギリぷりん」などでおなじみの故・柴山薫先生の追悼本が出るそうです
執筆陣は当時の月刊ジャンプ作家やアシスタント各位
ウチら界隈ではけっこう有名な「未来ちゃん旋風」のおおめ先生も参加しているので
これは要チェックかと

公式Blog、当該記事はこちら

2)コミティア格闘技部
オリジナル作品オンリーの同人誌即売会『コミティア』で
「格闘技部」を作ろうという動きが出てきています(女子格闘限定ではないですよ)

詳しく説明するのもアレなので要点だけ箇条書きで下に書きます
・コミティアってのは自分で作ったオリジナル作品を発表するイベント
・「部」は、活動内容が同じサークルが10以上集まりプチイベントみたいな感じで参加すること
です
詳しく知りたい人は「コミティア」「プチオンリー」などで検索!

要は「格闘技ジャンルで皆いっぺんにイベントに参加しようぜ」的なアレです
もう既に格闘技部のBlog(こちら)も稼動しているので
一度覗きにいってみてください

しかし、このコミティア部活
学園部活モノの漫画でもよくあるように現状で部員(サークル)が足りていません
部として認められるのに10サークル必要なところ
現在集まっているのは6サークルなので
格闘ネタで活動しているサークルさんは是非検討してみてください

本番となるコミティアは来年の5月5日に予定されています

…といったわけで今日は情報だけ投下して失礼します
では~
プロフィール

TOM

Author:TOM
女の子のボクシングとかプロレスとかが好きなオッサンです。よろしくしくよろ

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